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飲食店集客|看板のないお店を満席にした理由とホームページ改善事例
ぴあっとしまだ尾道料理店様|HPはこちら 福山・尾道エリアでも、Instagramを活用する飲食店は増えています。 実際に、 ・リール動画を投稿している ・料理写真にこだわっている ・フォロワーも増えている というお店も多くあります。 ですが一方で、「フォロワーは増えるけど、予約につながらない」「Instagramを見られているのに来店が増えない」という悩みも少なくありません。 実際、多くのお客様はInstagramを見た後、そのまま予約するのではなく、一度Google検索をしています。 そして、・お店の雰囲気・価格帯・メニュー・アクセス・予約方法などをホームページやGoogleマップで確認した上で、予約するかを判断しています。 つまり、飲食店集客では、Instagram → Google検索 → ホームページ → 予約までの流れを整えることが重要です。 SNSだけでは予約につながりにくい理由 Instagramは「興味を持ってもらう」には非常に強い媒体です。 ですが、Instagramだけでは情報が不足しやすく、・予約方法が分かりづらい・価格帯
2025年9月12日読了時間: 5分


ホームページ改善事例|地方農家の魅力を伝えるWeb・SNS導線づくりでEC売り上げ2年で5倍
【備後くわいの里】ホームページはこちら 広島県福山市は、慈姑(くわい)の生産量日本一を誇る産地です。 その中でも「備後くわいの里」では、親子3代にわたり慈姑(くわい)の生産を続けています。 ですが地方農家では、 ・商品の魅力が伝わりづらい・ネット販売につながらない・ホームページを作っても見られない・SNSとの導線が弱いという課題も少なくありません。特に農産物は、「何を売っているか」だけではなく「誰が、どんな想いで作っているか」が購入理由になることも多くあります。 そこで今回は、 ・ホームページ ・SEO対策 ・SNS運用 ・写真撮影 ・ショート動画 ・Google検索導線 を含め、“備後くわいの里というブランド”が伝わる形へ改善をおこないました。 最初におこなったのは「名前づくり」 備後くわいの里のホームページで、最初におこなったことは「名前」を考えることでした。 「備後くわいの里」という名前自体はお客様が考えられたものですが、私は「くわい」という言葉を名前に入れることをご提案しました。 理由は、Google検索で見つけてもらいやすくなるからです
2025年5月30日読了時間: 4分


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